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婦人科

NEW たんぽぽ公開セミナー 子宮筋腫・先進医療の適応と限界
DVD1: 子宮動脈塞栓術(UAE)の適応と限界
DVD2: 集束超音波療法(FUS)の適応と限界
DVD各巻価格 各¥2,500円(税抜き)
DVD2枚組価格 ¥4,500円 (税抜き)
DVD/日本語版

DVD-1
子宮動脈塞栓術(UAE)の適応と限界 (約90分)

・出演・監修 
加藤 明 元・佐賀大学医学部 放射線科 講師

DVD-2
集束超音波治療(FUS)の適応と限界  (約90分)

・出演・監修 
福西 秀信 新須磨病院 産婦人科部長


○このDVDは、平成18年2月に開催された子宮筋腫・内膜症体験者の会「たんぽぽ」の公開セミナーを収録・編集したものです。
DVDには、実際に子宮動脈塞栓術(UAE)や集束超音波治療(FUS)を受けたたんぽぽ会員の方々と出演者のディスカッションが収録されおり、これからこうした先進医療を受けてみたいと考えておられる方にとって、大変参考になる内容となっております。

 
  
当製品に関しましてはサンプルはご用意しておりません。ご了承ください。

NEW 子宮筋腫・子宮内膜症・子宮腺筋症
いつか産むかもしれないあなたのために
価格 ¥2,000 (税抜き)
DVD/日本語版
いつか産むかもしれないあなたのために

出演・監修:堤 治 東京大学大学院医学系研究科 産科婦人科学教室 教授

○このDVDは、平成17年11月に開催された子宮筋腫・内膜症体験者の会
 「たんぽぽ」公開セミナーを収録、編集したものです。

 

子宮筋腫や内膜症、腺筋症などの婦人科疾患がある方で、これから子供が欲しいと思っていらっしゃる方、不妊治療を受けたい、またはすでに受けておられる方も多くいらっしゃると思います。このDVDではこうした方を対象に、婦人科疾患と妊娠・不妊・流産・分娩との関係、腹腔鏡下手術などについて、どのような時に前もって治療が必要なのか、合併妊娠のリスクはどのようなものかなど具体的かつ丁寧に専門家がお答えします。
DVDをお買い上げいただくと、DVD本体に表示されたパスワードを使って弊社ホームページから、 監修者がお答えするQ&Aをストリーミング映像でご覧いただけます。
「子宮筋腫・先進医療の適応と限界」及び「いつか産むかもしれないあなたのために」をご購入いただく場合は、郵便局に備え付けの郵便振替用紙に、郵便番号、ご住所、お名前、ご希望の商品名(例:UAEの適応と限界、子宮筋腫に対する集束超音波治療の適応と限界など)をご記入いただき、下記の郵便振替口座番号に所定の金額をお振込みください。 ご入金を確認したしましたら、配送料は弊社負担にて商品をお送りいたします。

口座名義:(株)メディカルビジョン  口座番号:00170-8-573248


※お振込みの際は、必ず郵便番号、ご住所、お名前、ご希望の商品名をご記入ください。商品名が記入されていないケースがあり、確認のためDVDの発送が遅れる場合がございます。
※DVDは、ご入金確認後、1週間程度でメール便にてお届けいたします。地域等によっては、お届けが若干前後することがございますが、ご了承ください。
当製品に関しましてはサンプルはご用意しておりません。ご了承ください。
最新不妊治療ビデオシリーズ
外来の不妊相談

全5巻セット価格 ¥125,000 (税抜き)
各巻 ¥25,000 (税抜き)
VHS全5巻/日本語版
外来の不妊相談
総監修:武谷雄二
東京大学医学部 産婦人科学教室 教授
監 修:堤 治
東京大学医学部 産婦人科学教室 助教授
制 作:丸善株式会社
外来の不妊相談 不妊は一般的に10組の男女に1組はあるといわれ、挙児を希望する男女にとって家庭的にも社会的にも大きな問題となっています。不妊に悩む男女が不確かな情報に惑わされず、不妊治療に対して自己決定するためには、不妊治療に関する客観的で適切な情報が必要です。 このビデオシリーズは、不妊に悩む方々のために、不妊治療に関する最新の情報や検査法・治療法を解説しており、医療機関での患者教育・指導用に最適です。

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現在、不妊治療のうち薬物治療や一部の手術には保険が適用されています。しかし、医療費が高額となる人工授精や体外受精、体外受精の一種で顕微鏡を見ながら精子と卵子を操作して受精させる顕微授精については保険の適用外となっています。
高額な個人負担をして、不妊治療を受けるご夫婦は年々増加しており、99年の体外受精と顕微授精の合計患者数は4万7742人で、この5年間で2倍近くにも増加しています。
厚生労働省は、次世代育成支援の一環として、平成16年度から体外受精・顕微授精について、不妊治療費の助成が実施されるよう、その具体化に取り組んでいます。
また、不妊に悩む方々に的確な情報を提供し、専門的な相談に応じられる体制を地域において整備するために、中核的な役割を担う保健医療施設などをおき、専門医が、不妊に関する医学的な相談や不妊による心の悩みの相談などを行う「不妊専門相談センター事業」を実施しています。
今回の助成制度の具体策は(1)体外受精と顕微授精を対象とする(2)2年を限度に10万円程度を年1回支給する――というものです。費用は国と地方自治体で2分の1ずつ負担し、一定の所得制限を設けるが、低所得者だけに限定せず、平均的な収入の世帯も助成対象とする方針となっています。
※下記のURLは不妊治療に対し、助成を行っている自治体が分かるサイトです。
  http://homepage3.nifty.com/stork/government/
> 第1巻 「妊娠の成立と不妊」 (17分)
原案・指導:堤 治(東京大学医学部 産婦人科学教室 助教授)
不妊症を考えるにあたり、まず妊娠のメカニズムを理解することから始めます。妊娠のメカニズムは非常に複雑で、一定の条件の下に様々な要素が重なり合って成立します。数種の検査を通じて不妊原因を探り、診断がなされます。その診断に基づいて治療方針が決まり、治療が開始されます。医師はインフォームドコンセントを重視し、また相談者は十分な理解と納得の上に治療に臨むことが重要です。
> 第2巻 「不妊症の検査・診断」 (16分)
原案・指導:北川 浩明(社会保険中央総合病院 産婦人科)
不妊症の原因は、男性因子と女性因子に大きく分けられ、今日では男性原因と女性原因の比率は、1:1と考えられています。不妊の原因はいろいろあり、複数の原因が同時に認められる場合もあります。原因を究明し、適切な治療を進めるためには、スクリーニングと呼ばれる数種の検査を男女並行して実施する必要があります。この巻ではどのような検査があり、検査がどのように実施され、そのデータを基にいかに診断が行われるかをみて行きます。
> 第3巻 「不妊症の治療」 (17分)
原案・指導:百枝 幹雄(東京大学医学部 産婦人科学教室)
不妊症の原因は、排卵因子と卵管因子そして男性因子の3大因子の他、子宮因子、免疫性因子があります。治療はスクリーニング検査後の診断により基本方針を立て、に大きく3大因子を中心に進められます。主治医の説明で治療内容が理解できたら、患者はパートナーとよく相談して、主治医に治療内容の希望を伝えることが重要です。この巻では現在行われている治療法を順にみて行きます。
> 第4巻 「体外受精」 (16分)
原案・指導:大須賀 穣(東京大学医学部 産婦人科学教室)
体外受精とは排卵近くまで発育した卵を体外に取り出し、体外で精子と受精させ、その受精卵(胚)を子宮に戻す治療法です。 1978年イギリスで成功して以来、世界的に急速に普及し、不妊症で悩むカップルに朗報をもたらしました。しかし、体外受精は患者本人の負担が大変大きいため、体外受精以外の治療法では妊娠の可能性が極めて低い場合にのみ適用されます。この巻では、不妊症治療の一つである体外受精の実際をみて行きます。
> 第5巻 「不妊と子宮内膜症」 (17分)
原案・指導:久具 宏司(日本赤十字社医療センター産婦人科 副部長)
子宮内膜症とは、子宮内膜組織が子宮の内部以外のところにもできてしまう病気で、卵巣、卵管、子宮の表面、腹膜などに発症します。出産年齢が高くなったことに関係があると考えられており、最近では不妊症の有力原因にも上げられています。この巻では、不妊の原因ともなる子宮内膜症の原因から治療までをみて行きます。
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